SPI対策
最も多くの企業で採用されている適性検査。言語・非言語・性格検査で構成。
SPI模擬試験を探している方はこちら
本番と同じ制限時間・問題数で実力チェック。偏差値も無料で算出します。
SPIとは
SPIは、リクルートが開発した適性検査で、日本で最も多くの企業が採用しています。 「能力検査」と「性格検査」の2つで構成されており、能力検査では言語能力と非言語能力(計数)が測定されます。
試験時間
約65分
問題数
約70問
電卓
使用不可
受験形式
TC/WEB/紙
対策
出題分野
性格検査
約300問の性格検査で、行動特性や思考パターンを測定します。 正解・不正解はなく、直感で正直に回答することが重要です。
診断
情報
志望企業のWebテスト、もう調べた?
企業別テスト検索で確認する →
SPIを採用している主な企業
SPI対策のよくある質問
Q. SPIの練習問題・模擬試験は無料で解けますか?
A. はい。イールックではSPIの練習問題集・一問一答ドリル・本番形式の模擬試験・偏差値診断をすべて無料で提供しています。言語・非言語を分野別に出題し、解答解説付き。テストセンター・Webテスティング両形式に対応しており、すぐに対策を始められます。
Q. SPIの性格検査も無料で対策できますか?
A. はい。本ページではSPIの性格適性検査の例題と回答のコツを無料で確認できます。性格検査は「素直に一貫して回答する」ことが基本で、企業が求める人物像を意識しつつ矛盾を避けるのがポイント。能力検査とあわせて本番形式で練習できます。
Q. SPIの合格ライン(ボーダー)は何割ですか?
A. 一般的に6〜7割が通過の目安です。大手商社・金融・コンサルなど人気企業では7〜8割以上が求められます。SPIは同業界の受験者と相対評価されるため、志望先の難易度に合わせて目標正答率を設定しましょう。企業別の目安はボーダーページで確認できます。
Q. SPI対策はいつから始めるのがベスト?
A. 本選考の3ヶ月前から始めるのが理想で、最低でも2〜3週間は確保しましょう。SPIは出題パターンが決まっているため、短期間でも繰り返し練習すれば得点力は伸びます。2028卒の就活生も今から無料の練習問題・模試で形式に慣れておくのがおすすめです。
Q. SPIで落ちる人の特徴は?
A. ①時間配分を失敗して最後まで解けない、②非言語(推論・確率・集合)の苦手を放置する、③性格検査で取り繕いすぎて矛盾が出る、の3つが典型です。模擬試験で制限時間内に解く練習を重ね、性格検査は素直に回答することが通過のカギです。