ホームSPI3対策非言語 - 確率
SPI3 非言語

確率

場合の数や確率を求める問題です。

対策のポイント

1

組み合わせの公式nCrを使いこなす

2

余事象を活用する

3

独立事象と従属事象を区別する

例題

問題 1

6人から3人を選ぶ組み合わせは何通り?

A10通り
B15通り
C20通り正解
D30通り

解説

6C3=6!/(3!×3!)=720/(6×6)=20通りです。

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実際に問題を解いてみよう

例題で出題傾向を把握したら、問題集で実践練習をしましょう。