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AIP テスト解説

AIPの仕組み・特徴・対策ポイントを詳しく解説します。

AIPとは

AIPは、能力検査とパーソナリティ検査を統合的に実施し、受験者の総合的な適性を測定する次世代型適性検査です。「この能力を持つ人が、この性格特性と合わさった場合にどのようなパフォーマンスを発揮するか」という実践的な評価を行います。

検査の構成

能力検査(約30問)とパーソナリティ検査(約80問)の2パートで構成され、合計約40分です。能力検査では言語理解・数的処理・論理的推論が問われます。

対策のポイント

能力検査パートはSPIに近い形式なので、SPI対策が有効です。パーソナリティ検査は正直に回答しましょう。時間配分(能力20分・性格20分が目安)を事前に決めておくことが重要です。

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