TG-WEB模擬試験
TG-WEBには「従来型」と「新型」の2つのモードがあります。それぞれの制限時間で実力をチェックしましょう。
従来型
従来型モード
じっくり考える難問が中心。長文読解・推論・暗号など、高い論理的思考力が求められます。外資系・コンサル企業で多く採用。
制限時間
35分
問題数
6問
- 1問あたりの解答時間に余裕あり
- 難易度が高く深い思考が必要
- 前の問題に戻って回答変更可能
新型
新型モード
スピードを求められる問題が中心。短い制限時間で素早く正確に解く処理能力が問われます。近年導入する企業が増加中。
制限時間
18分
問題数
6問
- 1問あたりの解答時間が短い
- 処理速度と正確性が重要
- 前の問題に戻って回答変更可能
受験の注意事項
- 途中で前の問題に戻って回答を変更できます
- 制限時間が来ると自動的に終了します
- 未回答の問題は不正解として扱われます
- 本番のTG-WEBでは従来型と新型のどちらが出るかは企業によって異なります
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